旅先2日目は何度か目覚めましたが、朝風呂利用開始時間に合わせて5時始動
男性は朝限定のスパがテーマのお風呂で整えてじゃらお散歩出発
「木曽路はすべて山の中である」
島崎藤村が描いた木曽路の旅の途中にある下呂
作品内では「下呂まで行けばよい温泉がわく」とあり
そんな歴史や文学浮かべて町の散歩
江戸時代の儒学者林羅山(はやしらざん)が選定したのが草津と有馬に下呂
橋の上で座るチャップリンと向かい合わせに、こちらは立っておられました
飛騨川の川べりに見えた灯篭は、下呂の源泉に建てられた源泉塔
今まで見た湯本の風景では見たことのない風景
高山本線の踏切渡って周辺ぐるり回って町のお散歩終了
朝食バイキングは想定以上になかなか良かった
中でもセンターの焼き鮭とサバがみんなさん同意見
本日始まりは郡上鍾乳洞
郡上八幡北町
モネの池と隣のフラワーパーク板取
接ぎ木サボテン、唯一私へのおみやに加わりました
そしてランチは昨日に続けて郡上八幡北町の蕎麦正まつい
ざる蕎麦(本わさび)とてんぷらが旨かった
◆ランチ: ざる蕎麦 + てんぷら
◆この日のてくてく: 8,501歩











