2012年に紀伊半島に上陸して以来、14年ぶりの台風6号
今夜関西を通過するとの予報の中、朝から雨の中会社に向かいます
車内で聞こえた「台風休校を期待・・・」
学校が休みになる主な条件は、暴風・特別警報などの発令や感染症の流行、そして交通機関の運休
基準は各学校や自治体によっては違いかありそう
会社の場合「自宅待機」になるのでしょうが、同じことでも「出勤停止」なら一大事
リーマン時代の環境は性悪理論が根本でした
お金に関わるお仕事なので、転勤辞令も事前予告なしの当日発令
4営業日目には、否応なしに発令先の勤務地に着任
これ全て不正画策防ぐためのルールです
転居を伴い転勤の場合もお構いなし、4日目着任後の最初の仕事は家探し
私の場合地方支店の転勤は2か所だけでしたが、これはこれでいい思い出だけが凝縮されて残っております
今現在は、何が起ころうとも「自宅待機」はご本人の判断基準
基本的にはコロナのおかげで、基本的にはリモートワークができます
私の場合「出勤」の根本事由を突き詰めて凝縮しきった答えはランチとお散歩
この二つが電車乗り換え往復2時間かけても会社に行くべき根源
深夜関西を通過の予報です
お仕事終えてのお散歩先は、空いていると読んでます
いつも通り17時半ごろ到着したら読み通りのガラガラ状態
ところが30分ほど過ぎた時点で、いつも通りのお顔が揃い、何のこと無いご盛況
おそらくお集まりの皆さんも、毎日のルーティン場所は雨風暴風関係ないようです
もう一つの重用事由のランチ
本日は天津飯とジャストサイズのゼロ餃子
この組み合わせがとても良し

「2026年版 ぎょうざ倶楽部 お客様感謝キャンペーン」の締め切りは6月7日
あと10個のスタンプあれば満願成就となるのですが、今回は届きそうにありません

◆ランチ: 天津飯とジャストサイズのゼロ餃子
◆本日のてくてく: 6,557歩