寝転ぶ場所がございません

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珍しく休日と決めていた土曜日の朝の事
 
珍しく突然の体調不調に、本日はごろごろしようとしておりましたら、奥さんが何やら朝早くから動いています
私は、そのまま布団の中で休んでいると「仕事行くと思ってたのに、早くそこ空けて!」

何事かと聞いてみると私が今いる和室のリフォーム、ご注文の畳と障子とふすまの入替が、本日8時45分から始まると言っております
 
聞いてないぞと思いましたが、またしても最近増えてる「覚えてないぞ」のケースだった場合、更なる「ひじょーにマズイ」問題抱えるリスクが大きい私です
  
もぞもぞと起き上がりは致しましたが、端から復調目指してお休みと決めた大切な1日でございます
ましてや明日の日曜日は、体力必要な外出があるのです

過去、娘がそれぞれ使っていた部屋でゴロゴロしようとお部屋を覗くと、訳の分からんものでどちらの部屋も、くつろぐどころか体一つ寝転ぶスペースがございません
今回のリフォームで、目につく邪魔なものは、全て二のできるお部屋に集めた結果がこれだと思います

それでなくともウチの奥さん人の3倍断捨離しなければ、フツーのお家にはなれないだろうと、上の娘と私は共同情報協約を維持しております
 
こうなると私の寛ろげるところは、日曜ごとにご用に行ってる私の実家目指して単身脱出
 
急いでなければ100円の有料走って30分弱の実家まで、この日は連続接続の高速道路も使って15分で実家に到着
 
それにしてもこの年で「居どこがなければ実家に戻る」という親父の話、私は他ではあまり聞いたことはございません
  
◆遅めのランチ:梅がゆ
◆この日のてくてく:2,394歩